デリヘルで高いお金を出して好みの女性と遊ぶつもりが想定外の生物を案内された時ほど悲しい思いはありませんよね

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デリヘルで盗撮をした時のリスク

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デリヘルで盗撮をした時のリスクアダルトビデオの中には盗撮やプライベート撮影みたいなものも販売されていますが、実際にはお金をかけて出演女性の了承の元にそれらしく撮影を行っているので販売が出来るといった経緯があるのですが、こうしたアダルトビデオを真に受けて興味からデリヘル嬢を呼んで撮影してしまう輩がいるのも事実です。

また、盗撮目的としたペン型カメラなどは最小で直径0.2mmというレンズもあり、ネットで気軽に購入出来る事から気軽に実行してしまう男性客もいるだけにかなり大問題とも言えるのですが、意外とバレてしまうんですよね。

盗撮でバレたら簡単には収まらない

盗撮でバレたら簡単には収まらないまず盗撮がバレたらなんて言い訳をするのでしょうか?

スタッフが来る前に記憶媒体が8mmテープだとして消去しても、テープ系は一部でも残っていれば静止画程度はすぐに判ってしまいますし、ハードディスクやメモリーなどで撮影内容を消去しても簡単に復元されてしまうのでどうにもなりません。

例えばパソコンでデータを削除して、ゴミ箱からも消し去っても復元ソフトに掛かれば簡単といわれる状況だけに、カメラからデータを消した程度では100%の復元が可能という訳ですね。

そして盗撮で一番の問題は、その場の証拠もそうですが、撮影したデータを個人で楽しむ目的だったのか、販売目的だったのかという点だけではありません、初犯とは断言しても誰も信じません。

過去に撮影したデータも自宅のパソコンに保存されている可能性もあるし、ネット流出させた可能性さえ疑われます。

つまり、その場で謝って和解できる様な簡単な問題では絶対ないというのが盗撮や盗聴という事ですね。

デリヘル店にとって、出来る事なら盗撮や盗聴といった事があったとなれば、当事者だけでなく他の女性だって知れば間違いなく働いている女性は高確率で辞めてしまいます、オープンになったら風俗店を経営する上で死活問題となりえるほどの大問題なのです。

デリヘルで働く女性は風俗専門で働く女性よりも、一時的なアルバイトとして働く女性のが多い為に、もしも盗撮されたデータが流出したら人生が終るとまで考える代物なんですね。

そして確実に言える事は、風俗店として中途半端な対応で終らせる訳には絶対行かないという事だけは間違いないという事です。

問題発覚後に警察を介入させてもさせなくてもリスクは大きい

問題発覚後に警察を介入させてもさせなくてもリスクは大きい盗撮をしたお客がいたとなれば、風俗店の経営者は警察に通報するのか、直談判で和解に持ち込むかの2通りがありますが、どちらにせよ初犯だからという言葉だけは信用されません。

自宅に警察か風俗店のスタッフが立ち入り、カメラやパソコンを徹底的に調べるまでは誰も納得なんてしないのですから。

1人暮らしならまだ良いですが、これが家族と同居とかならトラウマになるでしょうね。

警察で留置されたら家族だけでなく会社にもいけないので、誰にもバレないなんて絶対ムリですし、会社は退職させられて嫁には離婚され、子供がいれば白い目で見られる程度じゃ済みません。

結果として全てを失うリスクがあると言っても過言では決してないのです。

悔やんでも悔やみきれないほどのリスクが確実に待っているだけに、電車の痴漢で捕まったとは訳が違うというのだけは肝に銘じておいた方が良い事ですね。

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